仮の柵でも

仮の柵でもないよりマシです。資金不足のため、一番安い方法で柵を作っています。鉄板や、プラスチックシートを買う資金がないからです。一部だけちゃんとしたフェンスを作って、フェンスがないLGBTIが危険に晒されるより良いという判断です。

Compound 16, White house,  Burundian house ,compound Leoのフェンスが出来たようです。
まだ、Phase 2の地域は手付かずです。

55000円ほどで、行ったのは、まっすぐの柱を市場で買い、枝は、ツルカナ族の女性たちから購入したようです。

LGBTIコミュニティーは以外と広いので、柵は、すごい長さが必要です。

 

 

 

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