お米の配達2

 

50人LGBTIが住んでいるところに50キロのお米を配達しました。

ここは、カクマ難民キャンプの中でも一番古い地域で、現地にすむトゥルカナ族の住居を利用したものです。トゥルカナ族は今も、周辺に住んでいます。土壁と、UNHCRのテントの違いは、土壁は、日中涼しいですが、夜中に熱を放射するので暑いそうです。国連は、当初、この形式の住居を推奨したのですが、今は、プラスチックシートのテントのみです。

シェリーは背中が痛くて眠れない日が多いので、マットレスを購入してもらうことにしました。難民キャンプでは半数くらいの人がマットレスを持っているのですが、LGBTIは現金収入がなかったのでほとんど人が持っていません。なので、羨ましいと思う傾向にある?同じトランスのkintuとkutesaにちょっとだけ、お金を渡したそうです。彼女たちは、シャンプーが欲しいと言っていました。キャンプではUNHCRが支給する石鹸で頭も洗っています。

 

The whole total of the money from the bank was in western union was 8050 + 2788 from world remit and the whole total was 10,838kshs and this was the break down budget. 1.Sherry’s mattress. 3500kshs 2.Rice 2bags. 2500kshs@at 5000 3.Kintu and kutesa .cash 500kshs @total 1000. 4.transport . 400 5.Refreshment .938 .Namala and Moses total amount spent 10,838kshs