安全に生きる権利を求めて

UNHCRの緊急避難施設 transit center が再びUNHCRによって、強制的に、難民の生死も考えず、ライフラインを絶たれました。
いきなりまた、食糧の配給を停止され、今度は、前回よりひどく、電気、水までも絶たれてしまいました。
この施設の難民代表のGraham Sonkoは、都市部難民として、HIASの給付金で生きるのは、先行き不透明なので、拒否しています。というのは、HIASは最大で、半年しか給付金を出さないと言っているからです。

その後、大量にLGBTI難民のホームレスが生じ、また、カクマキャンプに送られる可能性があるからです。

RRCJはグラハムの慎重な考えに賛同しています。

現在、20人残っているtransit center に20人分の食料、水、医療費を支援しています。

 

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